KURIYA調理室

営業日カレンダー

9 月 2010
  
 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30  
※赤文字の日はお休みです。
料理教室スケジュール
Kuriyaのイベント

2010年09月03日(金) 10:51kuriyaの家Gタイプ〜ふたりの家〜日記①

 

 

9月になりました。

 

月日が経つのは早いもので、あっという間にもう9月。

 

「kuriyaの家Gタイプ〜ふたりの家〜」は、大忙しの8月でした。

 

建物がやっとこさできあがり、

 

玄関横のシンボルツリー・はっさくが植栽されたり、

 

家具が入ったり、庭の道具箱が届いたり、部屋の灯りがついたりなどなど。

 

めまぐるしい早さで暑い夏が過ぎ去ってしまいました。

 

明日は、やっとブラインドが付きます。

 

午前中はお日様の光がたっぷり

 

この残暑で庭の木々が枯れてしまわないように、

 

毎日がんばって水まきをしています。

 

 

 庭の木々が新しい環境に慣れて、しっかり根を下ろしてくれるまで

 

大切にしてあげないといけません。

 

 

 

楠も夏の暑さに耐えています。

 

 

庭の緑を楽しみながらの朝食

 

これからの〜ふたりの家〜のテーマは「庭の畑」

 

何を育てようか、思案中。。

 

まだまだ暑いので、もう少し涼しくなってからでもいいか〜。。と

 

暑い日中は、ついついなまけ心。

 

夕方はずいぶんしのぎやすくなり、秋の気配を感じます。

 

空気が少しひんやりしてくると、庭のデッキが気持ちいいです。

 

暑かったけれど、夏が過ぎ去るのはなんだかさびしいなぁ。

 

デッキに腰掛けてぼんやり緑を眺めているとそんな感傷も沸いてきます。

 

なにはともあれ、中も外もぼちぼち充実させていかなければ。

 

その前に、まず、庭の道具も揃えなきゃ。。。

 

 

 

※このブログは、kuriyaの家Gタイプ〜ふたりの家〜の仮想住人Gさんの日記です。

実際の家にはまだ誰も住んでいません。

Gさんを通じて、kuriyaの家の紹介をしていきたいと思います。

どうぞおつきあいください。

 

kuriyaの家Gタイプ〜ふたりの家〜のご見学は随時実施中。

ご希望の方はお問い合わせください。

tel.856-8101(チョープロ kuriyaの家係)

毎週水曜日、第一日曜日、月末日は定休日となっています。

 

 

 

No Comments | Tags: ◆kuriyaの家

2010年08月13日(金) 18:05kuriyaの家〜ふたりの家〜

 

 

 

 

kuriyaの家Gタイプ〜ふたりの家〜が完成しました。

 

 

「住む。」という季刊誌で見つけたタイトル。

 

「あえて、小さな家。」

 

 

~ふたりの家~は、そのタイトルどおりの家です。

 

 

欲しいのは、大きな家ではなくて、心地よい空間。

 

 

余分なものがない、豊かな暮らし。

 

 

時には不便に思うこともあるかもしれないけれど、

 

 

小さな空間を有効に使って、すっきりとシンプルに暮らす。

 

 

あえて、そんな選択があってもいいのかもしれません。

 

 

 

お盆空けには家具や道具が入り、もっと素敵な空間になると思います。

 

もうしばらくお待ちください。

 

 

 

No Comments | Tags: ◆Kuriyaからのお知らせ, ◆kuriyaの家

2010年08月06日(金) 11:19kuriyaの家ニュースvol.5

 

 

 

 

kuriyaスタッフが造る台所

 

vol.4はこちら

 

 

前回は、kuriyaの台所で使う道具の選定をするところで終わりましたが、

 

月日が経つのは早いもので、kuriyaの家Gタイプはもうほぼ完成しています。

 

 

外観は今までの家と違いシックな雰囲気

 

 

本日8/5(木)にとうとう台所が入りました!

 

炎天下のお仕事ご苦労様です!

 

吊り戸棚のとりつけ

 

カウンターまわり、レンジフードまわりをきれいにします。

 

なんとなく形になりました。

 

あとはシンクとガスコンロです。

 

 

お盆明けにはモデルハウスとしてご覧いただけると思います。

 

 

kuiryaスタッフは毎日、ショップの商品を愛着をもって取り扱っています。

 

そのなかから、Gさんが本当に使いたいもの、必要だと思えるものを選び、

 

また、さらに本当に、これは必要なのかと精査し、

 

狭いスペースを有効に使えるよう、設計・監修の増田氏の

 

プランと指導をもとに考えました。

 

 

 

kuriyaスタッフが愛着を持っているおいしい料理を作るための道具達。

 

 

その道具たちがきちんと収まるように考えました。

 

もしかして、

 

もっとこうしたい、

 

ここはこうしたかった。。などと

 

こだわりは出てくるかもしれないけれど、

 

自分たちで一生懸命考えて、職人さんが汗を流して作ってくださった台所。

 

もし、自分が住むなら愛着をもって使いたいなと思います。

 

8/6にはタイルを貼る予定。

 

ブログでもお知らせしますが、

 

どんな台所になったかは、ぜひ現地でお確かめください。

 

 

庭についても、スタッフの意見を取り入れてもらいました。

 

梅やキンカン、ブルーベリーなど実のなる木や、葉や枝に芳香があるクスノキ、

 

カモミールやラベンダーなどのハーブ類も植えます。

 

本日(8/5)は、4mものクスノキを植樹しました。

植樹の途中、にわか雨が振りましたが植物たちには恵みの雨でした。

 

 

 

キッチンが入り、緑が入ると家らしくなってきました。

 

あとひといきで完成します。

 

モデルハウスのオープンは改めてお知らせします。

 

 

お楽しみに!

 

No Comments | Tags: ◆Kuriyaからのお知らせ, ◆kuriyaの家

2010年07月14日(水) 18:08kuriya の家ニュースvol.4〜意味ある台所〜

 

 

kuriyaの家Gタイプ〜2人の家〜は、7月中におおかた完成する予定。

 

着々と工事が進んでいます。少しその様子を紹介しましょう。

 

2Fの廊下とカウンター。

わくわくするようなスペースです。

 

お風呂場のタイル。かわいい模様が入っています。

手前に洗面台が取りつけられます。

 

梅雨の晴れ間を縫っての壁塗り作業。

 

まだ下塗りの段階ですが、職人さんが手仕事で丁寧に仕上げていきます。

 

最終的にはこんな仕上がりになります。(別モデルハウス)

手仕事のあたたかさが感じられます。

 

 

 

kuriyaスタッフが造る台所

 

前回vol.3はこちら

 

 

 

kuriyaの家の台所は、自由に設計できるといっても、

 

Gタイプについてはそれほど自由度は高くありませんでした。

 

 

というのも、私たちが関わる時期が少し遅く、工事が進んでいた。

 

Gタイプは他のkuriyaの家に比べて小さいので、

 

スペースがかなり限られている。

 

という理由がありました。

 

 

だから、ほとんどレイアウトは決まっていて、

 

壁際とダイニング側にそれぞれカウンターを作る。

 

 

壁側にはガスコンロを設け、

 

ダイニング側にはシンクを付けるということは決まっていました。

 

あとは、それをどんな素材で作るか、

 

そして、カウンターにどんな味付けをするのか

 

ということを考えればいいのだ。

 

最初は、そう思っていました。

 

だけど、突然、突きつけられた「台所造りで大切なこと」という課題。

 

 

kuriyaスタッフとして何をしなければならないのか。

 

考えたけれども、「これだ!」という答えは出ず。。

 

それぞれが悶々として、頭がぐるぐる混乱していました。

 

考えてもわからない。。でも。。。

 

もしかしたら、「これだ!」という答えを出す必要はないのかも。

 

大切なのは「考える」という作業。

 

それをすっとばして形だけ整えても、それはただの台所で、

 

「kuriyaの台所」の本当の意味をなさないのではないか。

 

そう感じました。

 

 

以下、設計監修の増田氏からのメールの一部の引用です。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

視覚的なイメージや料理以外の行為にこだわりすぎていませんか?

 

洗い物をした後の濡れた食器類はどうしますか?

 

仮定した住み手はどんな料理をつくりますか?

 

道具類や調味料、器は具体的にどれだけ必要でそれぞれどこに置きますか?

 

これから、Gタイプのキッチンを想像しながら、

 

ごはんを炊く、煮る、茹でる、炒る、焼く、蒸す、

 

あえる、洗う、食べる、仕舞う。

 

基本の朝食、季節ごとに作る保存食、お茶の時間など

 

それぞれの行為を想定して必要なものリストを作成していただくと良いと思います。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

そう、考えなければならなかったのは、台所の素材ではなく、

 

kuriyaが大切にしたい「暮らし」の基本の基本はなんなのかということ。

 

台所づくりというのは、まさに

 

 

「暮らしを基本から考える」

 

 

ということだったのです。

 

 

さっそく、Gさんの暮らしを想定して、どんな台所道具を使うのか、

 

リスト造りが始まりました。

 

 

…to be continued

 

 

 

 

1 Comment | Tags: ◆kuriyaの家

2010年06月29日(火) 20:50kuriya の家ニュースvol.3〜仮想住人Gさん〜

 

kuriyaスタッフが造る台所

 

 

久しぶりのブログ掲載です。

 

 

上の写真で、「もうできた!?」

 

と思われたかもしれませんが、まだまだ。

 

上の写真は既にあるCタイプの台所の写真です。

 

 

ちょっと前までの中の様子はこんな感じでした。

下の部分が、台所になります。

 

外観は雨続きで写真が撮れず。。

 

近々アップします。

 

 

kuriyaスタッフが作る台所の計画も着々と進んでいる。。はずが、

 

まだまだ。

 

もうすこし時間がかかりそうです。

 

 

 

「どんな台所にするのか」

 

 

それぞれなんとなくのイメージはあるものの、きちんとカタチにするためには

 

ひとつひとつ細かいところまで決定しなければなりません。

 

 

kuriyaスタッフはまず、設計監修の増田氏と話し合い、

 

仮想住人の「Gさん」を立てることにしました。

 

 

「Gさん」はどういう人でどんな暮らしをしているのか。

 

kuriyaの家の台所でどんな料理をつくるのか。

 

 

 

3人が考えたGさんはいろいろでした。

 

「30代の夫婦」

 

「天然酵母パンを手作りする」

 

「味噌や醤油も手作りする」

 

「週末は友人を招いてホームパーティー」

 

「夫はデンマーク人」(笑)

 

「キッチンガーデンで野菜を栽培」

 

などなど。。。

 

いろいろな人物像が出ましたが、共通するのは、

 

シンプルでナチュラルな生活をしていて料理好きということ。

 

 

そんなGさんなら、どんな台所を作るのか。

 

 

 

曖昧模糊としたGさんの人物像と

 

kuriyaの家のオリジナルキッチンを結びつけるのは

 

実はとても難しい作業でした。

 

自分が作ってみたい台所とGさんの台所はきっと違うはず。

 

だけど、どこかでつながるところがあるはず。

 

そのつながりはなんなのかがわからない。

 

どうやって探せばいいのかわからない。

 

 

 

kuriyaスタッフが作るkuriyaの台所づくりとは、

 

自分が好きな素材で好きな様に作ればいい

 

と単純に考えていました。

 

 

が、

 

モノを自由に作るというのは、実はとても難しくて、

 

いろいろなことを総合的に考えなければならず、

 

かなりのエネルギーを使うものなのです。

 

「ああしたい」「こうしたい」とだけいうのは

 

ただの要望でしかなく、ときにはわがままになります。

 

 

本当に意味のあるものを作るのは、そうカンタンなことではありません。

 

 

しかも、自分の台所ではなくて、Gさんの台所なのですから。

 

 

 

 

台所造りには、何が大切なのか。。。

 

 

いろいろな本を読んだり、素材を探したりして、

 

お洒落な台所を造る準備を進めてきたつもりでしたが、

 

ますはそこからのスタート。

 

 

ふりだしに戻った感じでした。

 

 

次回につづく。。。。。

 

 

 

 

 

1 Comment | Tags: ◆kuriyaの家, ◆おすすめ商品

2010年05月06日(木) 15:29kuriya の家ニュースvol.2〜キッチンの高さ〜

 

 

 

「kuriyaスタッフがつくる台所」

 

先日、上棟式の日に、みんなで現場の下見をして、

 

キッチンのイメージをほわんと頭に思い浮かべたのもつかの間、

 

その翌日には、窓の部分を開口するために、

 

壁側のキッチンの高さを、早急に決定してほしいとの工事側からの要望がありました。

 

 

「キッチンの高さ」について、普段はあまり意識することはないかもしれません。

 

マンションやアパートに最初から付いていれば、毎日なにげなく使っていて、

 

無意識のうちに「こんなものだ」と思っているのではないでしょうか。

 

もちろん、kuriyaスタッフも「キッチンの高さ」を決めるのは初めての経験。

 

「いったいどの高さがベストなのか」

 

さっそくkuriyaの家のモデルハウスC棟に行って計ってみることにしました。

 

ここの高さは85cm

 

こっちは75cm

 

 

通常、使いやすいキッチンの高さは、身長÷2+5cmという計算式はよく聞きます。

 

が、G棟のキッチンはどんな方が使うのかはまだわかりません。

 

 

使う人の身長に合わせるのは難しいので、キッチンをどういう風に使いたいのか

 

ということにも焦点を当てて考えることにしました。

 

う〜ん。どうしようか…。

 

通常、キッチンの高さの標準は85cmということですが、

 

窓側のカウンターにはガスコンロが設置される予定です。

 

ガスコンロにはゴトクがついているので、ゴトク分高さが増すことになります。

 

ゴトクの高さは種類によって3.5cm〜4cm位。

 

85cmのカウンター+ゴトクだと、約88.5cm〜89cm。

 

身長が低い人にはちょっと使いづらい高さです。

 

 

また、窓辺のカウンターは、そこに座って、コーヒーを飲んだり、

 

本を読んだり、ホッとできる場所にもしたいとのこと。

 

 

座っての作業を考えると、85cmは高すぎる、

 

かといって、75cmだと立って調理をするのに低すぎて

 

身長が高い人にとってはかなり使いづらくなってしまう。

 

結果、座って作業もしやすく、背が高い人でも低い人でも

 

苦にならない80cmのキッチンカウンターを作ることになりました。

 

「こんな風に座りたいよね」

 

 

kuriyaのショールームや「kuriyaの家」モデルハウスにはさまざまな高さや

 

いろいろな材質のオリジナルキッチンがあります。

 

kuriyaスタッフのように、実際に見て、触って、確かめてみたいという方は

 

お気軽にスタッフにお声をおかけください。

 

 

kuriyaの家ニュースVol.1はこちら

kuriyaの家Gタイプ「ふたりの家」についてはこちら

 

 

 

 

No Comments | Tags: ◆kuriyaの家

2010年04月26日(月) 11:28「kuriyaの家」ニュース vol.1

 

 

 

 

4/24(土)に〜ふたりの家(仮)~kuriyaの家Gタイプ~の

 

上棟式が行われました。

 

 


 

 

上棟式とは、建前(たてまえ)・棟上式(むねあげしき)とも呼ばれます。

 

 

棟木の上から近所の人に紅白餅やおひねりをまいたりすることでご存知の方も

 

 

多いと思いますが、最近ではあまり見なくなったという話も聞きます。

 

 

 

kuiryaの家Gタイプは以前ご紹介したとおり、森の中の小屋のように小さな家です。

 

 

生活に必要なスペースは、実はそんなに必要ありません。

 

 

小さな家でシンプルに心地よく暮らしたい。

 

 

そんな方たちのために計画しました。

 

 

 

夫婦ふたりでのんびり暮らす家。

 

 

または親子ふたりで。

 

 

 週末の趣味の家としてひとり過ごす家。。

 

 

考えるだけでワクワクしますね。

 

 

家族が増えて、子供部屋として庭に小屋を建てる。。。

 

 

そんな楽しい計画も生まれるかもしれません。

 

 

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

 

 

〈kuriyaスタッフが台所を担当〉

 

 

 

さて、kuriyaの家はキッチンスペースが完全オーダーで、

 

 

住む人が使いやすいように、設計できるという特徴がありますが、

 

 

Gタイプのキッチンkuriyaスタッフで計画してみることになりました。 

 

 

コアメンバーは3人。 

 

 

皆、家を建てたり、キッチンを作ったりしたことはありません。

 

 

建築士の増田氏や現場監督とよく話し合いをしながら作っていきます。

 

 

予算の壁や、理想と現実のギャップ、意見の相違。。

 

 

いろいろな問題がでてくるかもしれません。

 

 

料理道具にはこだわりがあるkuriyaスタッフ3人が

 

 

どのようなキッチンをつくるのか。。

 

 

定期的にブログでお知らせしますので、お楽しみに!

 

 

 

建築士の増田氏とミーティング。

まず、モノを作る上での考え方などをレクチャーしてもらいました。

 

現場を見学してイメージを膨らませます。

「設計図で想像してたより狭く感じるね」

「骨組みの時は狭く見えるのかも」

「あのへんが窓になるんだね」

 

1 Comment | Tags: ◆kuriyaの家

2010年03月31日(水) 10:41ふたりで暮らす家〜kuriyaの家Gタイプ〜

 

 

 

2010年、kuriyaの家に新しい仲間が加わります。

 

 

「kuriyaの家Gタイプ」です。

 

 

他のタイプに比べ、少し小さめの家です。

 

 

1Fと2Fを合わせて21.80坪。

 


1Fはまるまる吹き抜けのあるリビングダイニング。

 

 

デッキから続く庭に面していて、

 

 

陽もたっぷり入り、気持ちのよい空間です。

 

 

2Fの階段を上ってすぐが

 

 

造り付けの収納とデスクがある書斎です。

 


反対側は8帖の寝室になっています。

 

 

造り付けのワードローブがあるのでほとんど家具はいりません。

 

 

まるで屋根裏部屋のようでワクワクする空間です。

 

 

できるだけ最小限に、生活に必要なスペースだけ用意しました。

 

 

といっても、4月から工事に入り、

 



実際にお目にかかれるのは7月の予定。

 

 

ふたりで暮らす家

 

 

または

 

 

ひとりで住まう家

 

 

かもしれません。

 

 

あるいは

 

 

3人で…

 

 

ということになるかもしれません。

 

 

なにはともあれ

 

 

出来上がりをお楽しみに。

 

 

進捗状況は順次お知らせします。

 

 

見取り図だけひとあし早くご紹介します。

 

 

1F               2F

横から

 

 

 

 

1 Comment | Tags: ◆kuriyaの家

2009年10月23日(金) 10:46「kuriyaの家」便り

 

kuriyaの家モデルハウスは、今年の7/25にオープン以来、

 

 

100組を超えるお客様にご見学いただきました。

 

 

まだまだ見学は受付中ですが、現在見学ができるAタイプとCタイプのうち、

 

 

Aタイプにつきましては、12月初旬頃に見学を終了する予定です。

 

 

後日改めてご案内をいたしますが、A棟をご見学ご希望のお客様はお早めにどうぞ。

 

 

また、来年には、新しいタイプのkuriyaの家を建てる予定です。

 

 

どんな家になるのか、ご期待ください。

 

 

さて、kuriyaの家Aタイプですが、家庭菜園コーナーに

 

 

ネギ、セロリ、トマトなどの野菜が栽培されています。

 

 

オープン当初は豪雨やカンカン照りの太陽にやられ、枯れてしまうのでは

 

 

。。。と心配しておりましたが、

 

 

暑い夏を過ぎてからすくすくと育ち始め、この時期にトマトが青い実をつけています。

 

 

赤くなるのはいつのことでしょうか。

それにしても、植物の生命力は強いものですね。

すき焼きやお鍋に入れたらおいしそうなネギ。

 

正体不明だった葉(手前)はセロリでした。

こんもりと育ってます。

No Comments | Tags: ◆kuriyaの家

2009年09月14日(月) 18:13kuriyaの家のHPリニューアルしました

 

 

 

   

7/25にモデルハウスオープン以来、

 

たくさんのお客様にご来場いただき誠にありがとうございます。

 

今回、写真を新しく撮り直し、ホームページをリニューアルしました。

 

より見やすくなり、イメージを広げていただけると思います。

 

ご意見ご感想などもお待ちしています。

 

→kuriyaの家ホームページへ

 

 

No Comments | Tags: ◆kuriyaの家